小説新潮10月号に「いつか住みたい街」エッセイを寄稿しました

小説新潮10月号に寄稿しています。「いつか住みたい街」というテーマで、新刊『3度めの北欧 スウェーデン西海岸、空とカフェの日々』でも紹介しているヨーテボリの街について書いています。東京で生まれ育った私が、なぜ北欧の街に惹かれるのか…?改めて考えたことを綴りました。

目次を開くと京極先生!と同じページに自分の名前が😆😆執筆陣がすごい顔ぶれです。京極先生の新連載がおもしろくて、続きが気になるので次号も買ってしまいそう……