『FIGARO』4月号でフィンランド映画『世界で一番しあわせな食堂』を紹介しています

3月25日追記)オンラインでも読めるようになりました。

『世界で一番しあわせな食堂』 しあわせな国の町や自然は、どんな味覚と溶け合うか?

2月19日より公開したフィンランド映画『世界で一番しあわせな食堂』。ミカ・カウリスマキ監督の新作で、舞台はフィンランド北極圏。夏の北極圏の美しさ、そしてフィンランド名物のあれやらこれやら(ネタバレしたくないので詳細は控えます…😎)が凝縮された作品で、旅に飢えた気持ちを潤してくれる作品です。(行きたい気持ちがぐっと募ってしまいますが……)。フィンランドの食材をグルメなひと皿に変えていく主人公チェンの魔法のような手つきにも見とれてしまいます。

本作の見どころや魅力について、20日発売の『FIGARO japon』4月号の映画欄でレビューを書いていますので、参考にしていただければ嬉しいです!

公式サイトはこちら
https://gaga.ne.jp/shiawaseshokudo/