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	「北欧のおいしい話」第4刷決定！！ へのコメント	</title>
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	<description>北欧の旅、暮らし、アイデア</description>
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		トーキョーノーザンライツフェスティバル2015開催！1/31-2/13 &#124; 北欧BOOK より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[トーキョーノーザンライツフェスティバル2015開催！1/31-2/13 &#124; 北欧BOOK]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 31 Oct 2023 13:55:50 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[[&#8230;] ハリウッドでもリメイクされた『ミレニアム』や2014年日本でも大ヒットした『ストックホルムでワルツを』など近年ますます豊作な北欧の映画。今年で5回目を迎えるトーキョーノーザンライツフェスティバルは北欧映画の魅力にいち早く注目してきた映画祭です。ジャパンプレミアも含む盛りだくさんのラインナップの中、とくに気になる3本をピックアップしてみました。 1.　ラース・フォン・トリアー初のコメディ作品『ボス・オブ・イット・オール』 いまや世界的に注目されるデンマーク人監督、ラース・フォン・トリアー。トリアー監督といえば倫理観や宗教観を揺るがす重いテーマを扱い、衝撃的な内容でしょっちゅう物議を醸している人物。私はこの監督の『キングダム』というキャリア初期のTVシリーズが好きなんですが、90年代に話題になった『ツイン・ピークス』を超えるキワモノにして傑作だと思います。続いてのドグマシリーズもそうですし、ともかく暗くてエグい印象ばかりが強いトリアー監督のコメディ……。観たいです。 2.　60年代のフィンランドを舞台にした『予想外な８月』  大ヒットした『ストックホルムでワルツを』もそうですが、ファッションや音楽など当時の風俗や街の風景を再現した映画って大好きなんですよね。ちょうど『3日でまわる北欧 in ヘルシンキ』を書き上げたこともあり、60年代のヘルシンキと人々がどう描かれているのか気になります。予告編でも可愛いドレスがちらちらと登場して期待大。ちなみに主演女優はアキ・カウリスマキ映画の常連、カティ・オウティネン。いつも無表情でちょっと怖い印象の彼女がレトロなドレスを着こなし、表情豊かに動き回っているのも新鮮！タンゴに続いてフィンランド人のツイストも見られる……！？ 3.　ノルウェーのバレエ少年を追うドキュメンタリー『バレエ・ボーイズ』 『バレエ・ボーイズ』より ノルウェーのバレエダンサーを目指す少年たち。バレエが踊りたい少年というとイギリス映画の『リトル・ダンサー』を思い出します。リトルダンサーの主人公、ビリー・エリオットが目指したロンドンのロイヤルバレエスクールが、『バレエボーイズ』でも少年達が憧れる場所として出てくる模様。ノルウェーでバレエ！？の意外な組み合わせが楽しみです。 『シンプルシモン』より トーキョーノーザンライツフェスティバルが見出し、大ヒットとなったスウェーデン映画『シンプル・シモン』は、日本語吹き替え版で登場。目や耳が不自由な方向けのガイドも付けられるそうです。ストーリーも映像も音楽もキャラクターもすべてが素晴らしい名作なのでまだ観ていない方はぜひこの機会に。DVDも先行発売されるそうですよ！シモンは一家に一本の映画ですよー。 劇場版ムーミン『ムーミン谷の彗星』にノルウェーの国民的アニメ『ピンチクリフ』などなかなか観られない海外アニメ作品も。『ムーミン谷の彗星』はポーランドで1970〜80年代に放映されたTVシリーズを再編集したもの。レトロなムーミンパペットが登場し、なんと主題歌はビヨークが手がけているとか！ムーミン谷に響き渡る（のか？）ビヨークの歌声、聴いてみたいものです。 期間中は渋谷のカフェで北欧メニューが登場したり、写真展やライブなどタイアップ企画も登場。ユーロスペースでは7日〜13日の期間中、北欧マルシェ＆カフェができるそうです！北欧雑貨やDVDと一緒に『北欧のおいしい話』や新刊『北欧レトロをめぐる21のストーリー』など拙著も置いていただけるようです！映画を観てもっと北欧を知りたい、北欧に行きたい気分になったら、ぜひ手にとってみてくださいね。 *** 詳しいスケジュールやチケット情報は トーキョーノーザンライツフェスティバルからどうぞ 1月31日〜2月13日までの開催。 会場はアップリンクとユーロスペース [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] ハリウッドでもリメイクされた『ミレニアム』や2014年日本でも大ヒットした『ストックホルムでワルツを』など近年ますます豊作な北欧の映画。今年で5回目を迎えるトーキョーノーザンライツフェスティバルは北欧映画の魅力にいち早く注目してきた映画祭です。ジャパンプレミアも含む盛りだくさんのラインナップの中、とくに気になる3本をピックアップしてみました。 1.　ラース・フォン・トリアー初のコメディ作品『ボス・オブ・イット・オール』 いまや世界的に注目されるデンマーク人監督、ラース・フォン・トリアー。トリアー監督といえば倫理観や宗教観を揺るがす重いテーマを扱い、衝撃的な内容でしょっちゅう物議を醸している人物。私はこの監督の『キングダム』というキャリア初期のTVシリーズが好きなんですが、90年代に話題になった『ツイン・ピークス』を超えるキワモノにして傑作だと思います。続いてのドグマシリーズもそうですし、ともかく暗くてエグい印象ばかりが強いトリアー監督のコメディ……。観たいです。 2.　60年代のフィンランドを舞台にした『予想外な８月』  大ヒットした『ストックホルムでワルツを』もそうですが、ファッションや音楽など当時の風俗や街の風景を再現した映画って大好きなんですよね。ちょうど『3日でまわる北欧 in ヘルシンキ』を書き上げたこともあり、60年代のヘルシンキと人々がどう描かれているのか気になります。予告編でも可愛いドレスがちらちらと登場して期待大。ちなみに主演女優はアキ・カウリスマキ映画の常連、カティ・オウティネン。いつも無表情でちょっと怖い印象の彼女がレトロなドレスを着こなし、表情豊かに動き回っているのも新鮮！タンゴに続いてフィンランド人のツイストも見られる……！？ 3.　ノルウェーのバレエ少年を追うドキュメンタリー『バレエ・ボーイズ』 『バレエ・ボーイズ』より ノルウェーのバレエダンサーを目指す少年たち。バレエが踊りたい少年というとイギリス映画の『リトル・ダンサー』を思い出します。リトルダンサーの主人公、ビリー・エリオットが目指したロンドンのロイヤルバレエスクールが、『バレエボーイズ』でも少年達が憧れる場所として出てくる模様。ノルウェーでバレエ！？の意外な組み合わせが楽しみです。 『シンプルシモン』より トーキョーノーザンライツフェスティバルが見出し、大ヒットとなったスウェーデン映画『シンプル・シモン』は、日本語吹き替え版で登場。目や耳が不自由な方向けのガイドも付けられるそうです。ストーリーも映像も音楽もキャラクターもすべてが素晴らしい名作なのでまだ観ていない方はぜひこの機会に。DVDも先行発売されるそうですよ！シモンは一家に一本の映画ですよー。 劇場版ムーミン『ムーミン谷の彗星』にノルウェーの国民的アニメ『ピンチクリフ』などなかなか観られない海外アニメ作品も。『ムーミン谷の彗星』はポーランドで1970〜80年代に放映されたTVシリーズを再編集したもの。レトロなムーミンパペットが登場し、なんと主題歌はビヨークが手がけているとか！ムーミン谷に響き渡る（のか？）ビヨークの歌声、聴いてみたいものです。 期間中は渋谷のカフェで北欧メニューが登場したり、写真展やライブなどタイアップ企画も登場。ユーロスペースでは7日〜13日の期間中、北欧マルシェ＆カフェができるそうです！北欧雑貨やDVDと一緒に『北欧のおいしい話』や新刊『北欧レトロをめぐる21のストーリー』など拙著も置いていただけるようです！映画を観てもっと北欧を知りたい、北欧に行きたい気分になったら、ぜひ手にとってみてくださいね。 *** 詳しいスケジュールやチケット情報は トーキョーノーザンライツフェスティバルからどうぞ 1月31日〜2月13日までの開催。 会場はアップリンクとユーロスペース [&#8230;]</p>
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		トーキョーノーザンライツフェスティバル2015　1/31-2/13 &#124; 北欧Book より		</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 07:17:28 +0000</pubDate>
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			<content:encoded><![CDATA[<p>[&#8230;] などタイアップ企画もありこちらも楽しみ。会場では物販コーナーもできるそう。『北欧のおいしい話』をはじめ北欧BOOKの本も置いていただけるようです！映画を観てもっと北欧を知り [&#8230;]</p>
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		新刊『北欧レトロをめぐる21のストーリー』10/31(金)発売！ &#124; 北欧Book より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[新刊『北欧レトロをめぐる21のストーリー』10/31(金)発売！ &#124; 北欧Book]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 25 Nov 2014 08:24:10 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[[&#8230;] ていただきました！私はジュウ・ドゥ・ポゥムさんの本作りが大好きで、一冊目の『北欧のおいしい話』から本を作る上でつねに意識していた存在なのです。今回、一緒に本作りをする [&#8230;]]]></description>
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